意外と分からない!美容整形

shiimi10年ぶりに合った友人が、「実は美容整形したんだ」と、カミングアウトしたんです。

最初はかなり驚いたものの、自然な仕上がりで逆に美容整形に興味を持ってしまいました。

友人が行ったのは、目を二重にする美容整形だそう。

美容整形といえばメスで、皮膚を切るというイメージがありますが、友人の場合はメスを一切使わないプチ整形です。

特殊な糸でまぶたを固定して、二重のラインを作ります。

美容整形を受けたと言われた後、じっくりまぶたを見ましたが、全く美容整形を受けたという印象はありません。

それどころか、「元々、こういう目じゃなかった?」と思うくらい、本当に自然な仕上がりなんです。

メスを使わないから腫れや痛みも、そこまで無いと言っていました。

友人の場合、施術後は少し腫れたものの、施術を受けた次の日には普通に仕事に行ったそうです!

実際、美容整形を受けた人の話を聞いて、今まで「怖い」というイメージしかなかった美容整形、ちょっと身近な存在になりました。

メスを使わない二重手術は「埋没法」と言うそうですよ。

費用などを調べてみた所、約10万円程が相場になっていました。

私の場合、奥二重なので埋没法で二重になれるか分からないけれど、少しプチ整形を受ける事に心が傾いています。

プチ整形といっても、やはり手術なので抵抗が全く無いとは言えませんが、10万円でコンプレックスが解消されるなら安いのかなと思います。

ほうれい線は1cm伸びると5歳も老ける!?

顔にできるシワの中でも、特にほうれい線は大きくてシワが深いので気になりますよね。

実はほうれい線、「1cm伸びると5歳も老ける」と言われているんです!

ほうれい線ができただけで、5歳も実年齢よりも年上に見られるなんて、ちょっとショックですよね・・・。

でも、逆にほうれい線さえ予防すれば、若々しい肌をキープする事に繋がります!

25ほうれい線を予防・撃退する方法を少し調べてみました!

まず、有名なのが舌回しです。

口の中から下でほうれい線ができる部分や、口の周りをグルグルなぞるだけの簡単なストレッチになっています。

方法は簡単なんですが、実際に行ってみると意外と舌が疲れます・・。

それだけ舌や口周りの筋肉を、使っていない証拠なんでしょうね。

この他にもたるみ軽減の為に、コラーゲンサプリを飲んだり、保湿をしっかり行う事もほうれい線予防に効果的です。

ただ、1度できてしまったほうれい線を、ケアで薄くするのは、なかなか難しいそうです・・。

そこで、思い切って美容整形という手段も、考えても良いかもしれません!

美容整形といっても、今はメスを使わないプチ整形もあるので、以前に比べると受けやすくなっていますよね。

ほうれい線の場合、ヒアルロン酸注入法というプチ整形で改善するそうです。

弾力性のあるヒアルロン酸を、ほうれい線部分に注入して皮膚の中から、シワをふっくらさせます。

美容整形・・・ちょっと勇気が必要ですが、ほうれい線撃退の効果は絶大ですよ。

私は脱毛サロンより医療機関がいい少数派!

24最近は脱毛を受けると言ったら、脱毛サロンに行きたい人が増えていますよね?確かに安いし、気軽に行けそうな気がして魅力的なのは分かります。それでも医療機関の脱毛を受けたいと私は思います。

医療機関の脱毛の大きな問題点は「費用」です。保険外なので、費用が高くつくため医療機関で脱毛を受けると相当のお金がかかります。だからこの時点でみんな「ちょっと…」と避けるんです。でも私はいくら費用が高くても医療機関がいいです。だって安心できるという魅力がありますからね。医療機関で失敗したらすぐに治療ができます。でも医療機関以外の場所で失敗があるとそこから病院に行く必要があるので、治療が遅くなるのです。そうすると火傷の跡などが体に残ってしまったりします。だから安心できるのは間違いなく医療機関での脱毛なのです。

私は肌に傷を作るのは絶対に嫌です。おそらく病院の先生や看護師がしてくれた方が安全面は上です。だから私は脱毛サロンよりも医療機関がいいのです。脱毛サロンすべてが信頼できないわけではありませんが、やっぱり私は確実に安全という方を選びたいです。だから安全面を考えるなら医療機関かなと思います。

もしそれでも脱毛サロンの方が良い!という方がいたらこちらがオススメです。
背中脱毛についてまとめられています。

最近は便利さから脱毛サロンを選ぶ人は増えていますが、それでも私は一貫して医療機関を選びます。安全性は何ものにも代えがたいメリットなのです。私は絶対に脱毛サロンよりも医療機関で脱毛をした方が、リスクが少ないと思います。